Lateral kids

サイエンス+とは?

サイエンス+導入の様子
サイエンス+導入の様子

人格形成が決まる大切な乳幼児期にこれからの社会で求められる

創造力・実践力・思考力

3つの力を身に付けるベースをつくるために
普段の遊びに科学を取り入れたものです。

わくわくドキドキ

1.深堀視点を変えてみる、2.なんで?どうして?と疑問を持つ、3.予測し、考え、やってみる、4.自分なりの答えをみつける

正解か不正解かではなく、ひとりひとり違う答えをみつけます

サイエンス+で育まれる「子どもの姿」

創造力

わくわくドキドキbookをヒントに、1つの事象を深堀したり、視点を変えてみることで、発想が膨らみ、疑問を持ち、新たな好奇心が生まれます。その好奇心を満たすために自主的に自由に探索し、独自の方法を考え、試しを繰り返すことで創造性を培います。

思考力考え合う力

好奇心や探求心が刺激され、気づきが増えます。気づき(発見)に対し考えを巡らせ、先を予想し創意工夫をすることで、「物事を様々な視点から捉え解決する力」「答えがないものに自分なりの答えを見出す力」が育まれます。また、友だちの様々な考えにふれる中で、異なる考えがあることに気が付き、考え合い、自分の考えをより良いものにするようになります。

実践力

様々な視点で物事を捉え、調べ、試し、自分なりの考えを持ち、答えを見つけだすプロセスを繰り返すことで、自ら発信する力、現状を分析する力、問題を解決する力、行動する力が育ちます。

自己肯定感

自分で考えたこと、わかったこと、自分なりの答えを言葉にし伝えることで、自身の意見が認められること、他者の意見を認めることを体感し、自己肯定感を確立しながら他者との関係性も身に付けます。また、皆が同じ答えであることに価値を見出すのではなく、一人ひとり自分なりの答えを見つけ、その答えをありのまま受け止めてもらうことで、様々なことにチャレンジしようとする意欲が生まれます。

わくわくドキドキbook

わくドキbookにはテーマがあり、そこから更に深堀することができます。保育者はわくドキbookを活用することで、保育の進行・準備に力をいれるのではなく子ども一人ひとりの発見に目を向ける事が出来ます。子どもが何に興味をもっているのか、どのような思いがあるのかを把握することができ、その興味を広げ、子どもの思いを受け止めることが、保育の質の向上に繋がります。

小さくなったクレヨン

サイエンス+導入園

もりのなかま保育園 小田原園サイエンス+
もりのなかま保育園 泉中央園サイエンス+
もりのなかま保育園 郡山安積園サイエンス+
2023年4月開園予定
もりのなかま保育園 四街道めいわ園サイエンス+
  • 〒284-0043
  • 千葉県四街道市めいわ1丁目26番8号

もぐもぐ+とは?

  • 「日本の伝統マナー、伝統的食生活、おもてなし」昔から大切にされてきた日本の文化を通し豊かな心を育みます。
  • 栽培、収穫、調理の一連の活動の中で「できた!」を積み重ねることが自信となり、自己肯定感を育てます。
  • 自身がつくった料理で大切な人をもてなすことで、力を注いだことが形になる喜びが自立心を育てます。

知る:畑の先生からお話を聞く、栽培:力を注いだことが形になる達成感、収穫:形が悪くても食べられることを知る、伝統食作り:食べ物を大切にする、調理:子ども用料理レシピを見ながら作り、先を読む力を養う、おもてなし:ご家族をお招きしふるまう好き嫌いがなくなる 知る:畑の先生からお話を聞く、栽培:力を注いだことが形になる達成感、収穫:形が悪くても食べられることを知る、伝統食作り:食べ物を大切にする、調理:子ども用料理レシピを見ながら作り、先を読む力を養う、おもてなし:ご家族をお招きしふるまう好き嫌いがなくなる

もぐもぐ+導入園

もりのなかま保育園 四郎丸園もぐもぐ+
  • 〒981-1101
  • 宮城県仙台市太白区四郎丸字神明29-1
  • TEL: 022-738-7202
もりのなかま保育園 小田原園もぐもぐ+
  • 〒983-0803
  • 宮城県仙台市宮城野区小田原1丁目5-15-1F
  • TEL: 022-253-7268