もりのなかま保育園小田原園

BLOG病児・病後児保育室 小田原園ブログ

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利用の様子のご紹介🌼

こんにちは🌟もりのなかま病児・病後児保育室・小田原です🎵

 

冷たい風に思わず肩をすくめてしまう毎日ですが、病児病後児保育室の中は子どもたちの笑顔と、加湿器の湯気で、いつもポカポカと

温かな雰囲気です💕

 

最近、利用してくれたお友だちを紹介しますhappy01

久しぶりの利用でしたが、朝からニコニコかわいらしい笑顔💖

カメラをむけると「先生も、ハイポーーズ💕」カシャ❗️

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「キラキラドレスかわいいね~💗」かわいいコーディネートがたくさん💖

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次は、お店屋さんごっこ🎶

🍙おにぎりもあるし、アイスもありますよ~happy01いらっしゃいませ~🎶

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きちんと手を洗ってから昼食🍚

食欲がいつもよりも少し落ちていたので・・おかゆとヨーグルトも持ってきてくれましたgood

モグモグよく噛んで、ゆっくり楽しいお昼delicious

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お昼寝したら元気が回復💪

滑り台を、シューーーdash

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次にご紹介するのは、初めての利用のお友だち⭐️

初めはドキドキ💗でしたが、大好きな滑り台でこの笑顔😀

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ポポちゃんのお世話も上手です💖

「ごくごくごく」ミルクを飲ませて、お散歩に出かけるよ~🎵

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給食の前は、しっかり石鹸で手をピカピカに洗うよ✨上手ですね✨

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ヨーグルトカップを並べて・・重ねて・・すばらしい集中力🙌✨

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ボールをカップに入れて「ハイ💕どーぞ」

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病児病後児保育室では、体調に合わせて一日楽しく過ごせるようにしています🎵

急な体調不良時に利用できるように、予約をしていただき、事前の登録をお勧めしていますconfident

登録面談は、感染予防のため、保護者の方のみでお願いしています。

 

ご不明な点がありましたら、いつでもご連絡下さいdiamond

もりのなかま病児・病後児保育室・小田原

☎022-226-7673(平日9:00~17:30)

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笑う門には福きたる👹

こんにちはhappy01もりのなかま病児・病後児保育室・小田原ですshine

 

2月に入り、暦の上では「立春」を迎えましたhappy01とはいえ、まだまだ寒い日が続いていますね🌀

明日、2月3日は「節分」です👹

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昔から「笑う門には福来る」と言いますが、実はただの言葉遊びではないんです🎵

病気に負けない体つくりのヒントが隠されているんですよ💕

 

笑うと「体のガードマン」が強くなる❓❗️

実は、私たちが笑うと、体の中ではすごいことが起きてるんですsmile

体の中には、ウイルスや細菌をやっつけるNK(ナチュラルキラー)細胞という「ガードマン」のような細胞がいますsign03

「あははdelicious」と笑うと、このガードマンたちが一気に活性化してパワーアップup

病気に負けない強い体を作ってくれますよhappy02

笑うことは、まさに「天然の栄養剤」なんですlovely

 

心がほぐれると、体も治りやすくなる⭐️

あははは😛と笑うことで「リラックスのスイッチ(副交感神経)」が入ります。

体がリラックスモードになると・・💕

〇ぐっすりねむれるようになるsleepy

〇胃腸の動きが良くなる🍎

〇痛みの感じ方がやわらぐribbon

など、体が「治ろうとする力」をしっかりサポートしてくれます🌞

 

🏠おうちでできる「福」の呼び込み方

病気で元気がない時、無理に笑わせる必要はありません🍭

でも、少しでも余裕が出てきたら、こんな風に過ごしてみませんかnote

〇大好きな絵本や音のなる絵本を楽しむ📚🎶

〇「おいしいね」「頑張ったね」と笑顔で声をかけるhappy01

〇お父さん、お母さんも、まずは深呼吸して笑顔にconfidentheart04

 

今年の節分は、豆まきと一緒にたくさんの笑い声を響かせて、病気という👹鬼を吹き飛ばしてしまいましょう✊✨

 

もりのなかま病児・病後児保育室・小田室

📞022-226-7673(平日9:00~17:30)

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冬こそ要注意!やけど対策

こんにちはhappy01 もりのなかま病児・病後児保育室 小田原です✨

 

寒い冬は、ぬくぬくおうちで過ごす時間も幸せですね💕

しかし、冬はやけどの事故がグッと増える季節でもあります💧

『やけど』と聞いて、思い浮かぶのはストーブなどの熱源ではないでしょうか・・😦

実は、子どものやけど原因の第1位は、熱い飲み物や汁物になど熱湯によるものなんです💦

楽しく冬を過ごせるように、今回は簡単な予防対策をご紹介します❗️

 

 

⭕️冬にやけど事故が増える「3つの理由」

①暖房器具との接触:ストーブやファンヒーターはもちろん、加湿器の蒸気口やヒーターの送風口など、意外な場所が高温になっています。

②熱い飲み物:温かいコーヒーやスープ、お鍋やおでんなど熱い料理が増えます。ついついテーブルの端においてしまいませんか? 子どもの手の届く範囲は要注意です💦

③着衣の増加:厚着をしていると、熱い液体がこぼれた時に服がすぐ脱げず、熱がこもりやすくなるため、重症化しやすい傾向があります。

 

🏠やけどゼロへ!家庭内で実践する「ラクラク安全対策チェックリスト」

🍴キッチン・ダイニング編🍵~手が届くをなくそう~

☑熱いものは中央に置く:熱い飲み物や料理は、子どもの手の届かないテーブルの中央に置きましょう。

☑テーブルクロスはできれば使用しない:引っ張る可能性があり危険です。

☑鍋の取っ手は奥向きに:フライパンやお鍋の取っ手はコンロの奥や壁側に向けましょう。

☑蒸気はシャットアウト:炊飯器の蒸気口に手を近づけてやけどする事故も多いです。

☑コード類は浮かせない:コードに引っかからないように短くまとめましょう。

 

🏡リビング・暖房器具編⭐️~触れない環境を作ろう~

☑暖房器具は「柵」で囲む:ストーブやファンヒーターは専用の安全柵で囲みましょう。

☑加湿器の位置:蒸気が出る加湿器は、子どもが触れない高さに置きましょう。

☑使用後の電源抜き:使っていないヘアアイロンやホットプレートは、電源プラグを抜いて、熱が冷めるまで見えない場所で保管しましょう。

 

🛁お風呂編🛀~温度設定を見直そう~

☑浴槽のフタ:追い炊き機能を使う時は、フタを閉めておきましょう。

☑給湯温度の設定:キッチンや洗面台の給湯温度を40℃以下に設定しておきましょう。

 

🚑もしも!の時の最重要「ファーストエイド」

万が一、やけどをしてしまったら・・・とにかく初期対応が命を守ります❗️

 

①とにかく冷やす!

・服の上から熱湯がかかったら・・服の上からすぐに冷たい水道で流し始め、15分以上冷やし続けましょう。

②慌てず病院へGO!🏥

・水ぶくれができた、範囲が広い、顔や首などデリケートな場所のやけどは、迷わずすぐに病院へ行きましょう。

注意:水ぶくれを破ったり、自己判断で何かを塗るのは絶対にやめましょう❌

 

⛄チェックリストを確認して、ひとつづつ実践してみてくださいね🎵

小さな心がけが子どもの安全を守ります💖

お家の中を安全に整えて、ポカポカ暖かくして冬を乗り越えましょうhappy01

 

もりのなかま病児・病後児保育室・小田原

📞022-226-7673(平日9:00~17:30)